カンパリと映画
レッドパッション、創造性およびイマジネーションの結びつきが生み出す究極の魔法
1860年の創業以来、カンパリは創造性の限界を新たなレベルへと高め、さまざまな創作分野にいる芸術家の情熱と才能を解き放ってきました。
カンパリと映画の関係は毎年成功を収めており、それが現在にも続いています。
フェリーニからソレンティーノまで、国際的な巨匠から新進気鋭の才能まで、全世界の映画フェスティバルを通じて、映画の世界は、新しい、興味深い言語を駆使してカンパリのレッドパッションを表現する方法をいつも提示してきました。
というのも、カンパリのある場所にはいつも、視線、出会い、好奇心、謎といった隠された物語があるからです。
まるで映画のなかの世界のように。
レッドダイアリーズ
エンタリング レッド
マッテオ・ガローネが監督し、魅力的なアナ・デ・アルマスが主役を演じた2019年のレッドダイアリーズでは、好奇心と鋭い感性に導かれた、波瀾万丈の旅に出る主人公を追いかけます。
レッドに入ったとき、彼女になにが起こるのでしょうか?
レジェンド オブ レッドハンド
映画業界の大物とカンパリとの関係は続き、2018年にはレッドダイアリーズの新作が発表されました。
ステファノ・ソッリマが監督に起用され、あらゆる偉大なカクテルには物語が宿っているというアイデアが作品に反映されました。
レジェンド オブ レッドハンドはどのような要素で構成されていたのでしょう? 無限にあるチャンス、謎の人物、ミステリアスな赤の手袋が物語のカギを握っていました。
キラー イン レッド
2017年には、オスカー受賞者のパオロ・ソレンティーノが、クライヴ・オーウェンを主役にした、この魅力的なノワールフィルムの脚本と監督を担当しました。
バーテンダーのフロイドの役を演じるクライヴ・オーウェンは、カクテルのキラー イン レッドにまつわる話を紹介します。
このフィルムを最初にして、カンパリカレンダーを映画的に進化させたレッドダイアリーズがスタートしました。